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IPOおすすめ証券:SBIネオトレード証券
2026/04/08
IPO投資を始めるには、何はともあれ証券会社で口座開設をしなくてはなりません。ここでは、IPOでおすすめのネット証券をランキングで紹介していきます。この機会に、IPOを狙える証券会社をチェックして、積極的に証券会社で口座開設をしてみましょう!
17SBIネオトレード証券
▶手軽に始めるIPO投資、スマホで完結の新世代証券。
SBIネオトレード証券はSBIグループのネット証券で、口座数は20万以上と成長中。IPOも抽選方式で、資金量に関係なく誰でも平等に当選チャンスがあります。取引手数料も低く、スマホアプリで全て完結するため、初心者でも手軽にIPO投資を始められるのが魅力です。
▌証券会社の総合評価
| おすすめ度 | スコア |
|---|---|
| 5.0 /15点 |
| 取扱数 | 抽選割合 | 手数料 | 利便性 | サービス |
|---|---|---|---|---|
| 0.5 | 0.5 | 2.0 | 1.5 | 0.5 |
IPOの取扱数は少なく、抽選割合を踏まえた当選チャンスは少ない。資金移動のしやすさなど利便性は十分あり、金融商品の種類も含めサービス全般については限定的。IPO投資を始める上で、自身のニーズ次第で選びたい証券会社。
【レーダーチャート】
IPOの取扱実績
2025年のIPO取扱状況は、IPO全65件のうち5件で、IPOの取扱率は8%と低く、内訳は主幹事・幹事の取扱いはなく、委託販売が5件でした。また、取扱株式数(株式割当ベース)は2.5千株で、前年(10.7千株)より減少しました。
▌IPO取扱状況(2025年1月~12月計)
| 取扱件数 | 主幹事 | 幹事 | 委託 | ||||||||
|
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|
|
※順位は当サイトで紹介している証券会社17社内での順位。
【取扱株式数(割当株式数)】
| (実績) | 件数 | 取扱株式数 | ||
|---|---|---|---|---|
| IPO取扱 合計 | 5 件 | 2.5 千株 | ||
| 主幹事 | 0 件 | – 千株 | ||
| 幹事 | 0 件 | – 千株 | ||
| 委託取扱 | 5 件 | 2.5 千株 | ||
|---|---|---|---|---|
※委託取扱では株式割当がないため、個人投資家への配分実績を集計。
▌IPO取扱の推移(件数/株式数)
IPOの配分状況
2025年のIPO取扱株式に対する配分割合は、個人向けが100%で、うちIPO抽選の対象となる平等抽選分は全体の100%、2.5千株でした。IPO抽選の配分について、ここ数年の傾向を見ると、SBIに割当がある場合に委託で取扱い、委託取扱いでは、その全てが抽選となっています。
▌IPO配分状況(2025年1月~12月計)
2025年の取扱株式数:2.5 千株
| 100 % | – % | – % | – % |
| 2.5 千株 | – 千株 | – 千株 | – 千株 |
※平等抽選・優遇抽選・裁量の3つが個人投資家向けの配分。
▌IPOの抽選割合(円グラフ内数値は抽選割合)
| 個人向け | –% |
|---|---|
| 平等抽選 | –% |
| 優遇抽選 | –% |
| 裁量 | –% |
| その他 | –% |
| 個人向け | –% |
|---|---|
| 平等抽選 | –% |
| 優遇抽選 | –% |
| 裁量 | –% |
| その他 | –% |
| 個人向け | 100% |
|---|---|
| 平等抽選 | 100% |
| 優遇抽選 | 0% |
| 裁量 | 0% |
| その他 | 0% |
(2018年以降のIPO取扱時の配分実績より算出)
★SBIに割当がある場合に委託で取扱い
★委託取扱いでは、その全てが抽選
証券会社の評価ポイント
ネットバンキングを利用した即時入金のほか、銀行の窓口やATMからの入金などが利用可能。ネット即時入金の手数料は無料。
★即時入金に利用できる銀行
手数料は業界最安水準で信用取引は無料。新規注文と同時にロスカット設定ができる注文(IFD注文)など特殊注文が豊富で、デイトレなどの短期売買に強み。
ネット証券初心者でも直感的に操作できる使い易さを徹底追及した取引ツールが全て無料で利用できる。
★主な金融サービス
| 国内株式 | 現物取引 信用取引 IPO(新規公開株) |
|---|---|
| 外国株式 | – |
| 投資信託 | 投資信託 積立投信 |
| 債券 | – |
| その他 | 先物・オプション取引 |
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