アイビスホールディングス(9334)のIPO情報と初値予想【初値決定】

 ルクレ(648A)の東証グロースへの新規上場が承認されました。ここでは、ルクレのIPOに関する基本情報から投資分析、AIによる初値予測など、詳細なデータをどこよりも早く公開します!!

0目次

  1. 企業の基本情報
    1. 企業概要(事業解説)
    2. 沿革(代表者)
    3. 財務データ(業績、売上内訳、比率分析)
    4. 株主の状況(現在の株式総数と株主構成)
  2. IPOの基本情報
    1. 公開株数(上場後の株式総数と株主構成)
    2. 幹事証券と抽選本数(引受株式、抽選割合)
    3. スケジュール
  3. IPOの評価と初値予想
    1. IPO所感(評価、抽選スタンス)
    2. 初値予想と結果(条件、初値予想、AI予測)
    3. 過去のIPO(類似案件、分類・規模別実績)

1企業の基本情報

企業概要 

 事業内容は、『デバイス×AIクラウド型の『記録DXプラットフォーム』を提供』となっています。

会社名ルクレ(648A)
所在地東京都港区北青山一丁目2番3号
設立日1995年9月20日
従業員数47人
業種情報・通信業

【企業サイト】
ルクレ公式サイト
https://lecre.jp/

事業解説
 「写真×テクノロジー」を軸に、建設現場向けの「蔵衛門」と、学校・保育施設向けの「みんなの写真屋さん」を展開しています。「蔵衛門」では、工事写真の撮影・整理から黒板、図面、台帳管理までをクラウドで一元化する建設DXプラットフォームを提供。「みんなの写真屋さん」では、街の写真店を支援するスクール写真販売システムで、学校行事の写真をオンラインで閲覧・購入できるほか、顔認識AIによる写真検索などを提供します。
ルクレの事業説明
(画像:ルクレHP)

沿革 

ルクレのトップメッセージ

代表取締役 有馬 弘進

 私たちは、記録に新しい価値を与えることで記録の可能性を広げ、世界を次のステージへ導きます。未来は記録の中にあります。写真の力と先進のテクノロジーをかけ合わせ、誰も取り残さない“やさしいDX”を推進することで、すべての人が恩恵を受けられる未来を実現します。

(引用:ルクレHP)
1995年9月
㈱トリワークス(現当社)を富士通㈱の社内ベンチャー制度により設立
1996年4月
中国での事業展開を視野に、通力計算機通信技術(上海)有限公司を設立
1996年12月
デジカメアルバムソフトウエア「画殿蔵衛門」(のちにデジカメ蔵衛門)を発売開始
1998年7月
工事写真ソフトウエア「蔵衛門工事写真」(現 蔵衛門御用達)を発売開始
2001年3月
通力計算機通信技術(上海)有限公司の全株式を売却
2001年11月
業容規模の拡大により、渋谷区渋谷に本社移転
2002年4月
KDDI㈱と協業し、ケータイキャリア間でも絵文字の送れるサービス「絵文字め~る」の開始
2004年2月
写真関連ビジネスの強化の目的で、㈱フォトクリエイトの株式を取得
2005年7月
ネットワークカメラ管理用ソフトウエアである「アロバビュー」を発売開始
2005年9月
一般消費者向けの写真ビジネスの展開強化を目指し、100%子会社の㈱DigiBookを設立
2007年10月
Webアルバムサービスである「みんなのデジブック広場」のサービス開始
2009年3月
富士通㈱との資本関係を解消し、以降は一切の関係を有していない
2011年6月
プロフィールビデオ自動作成サイトである「レコフォト for Wedding」のサービス開始
2011年10月
商号を㈱ルクレに変更
2014年5月
工事写真の撮影・整理時間の削減を企図した「蔵衛門Pad」を発売開始
2015年5月
アロバビュー事業を独立させる目的で、会社分割にて㈱アロバを設立
2016年1月
NHK公式アプリ「NHKプロフェッショナル私の流儀」を企画・開発
2016年9月
㈱フォトクリエイトの全株式を売却
2017年1月
電子小黒板(注1)「蔵衛門Pad」のiOS版アプリである「蔵衛門工事黒板」を発売開始
2018年1月
業容規模の拡大により、港区北青山に本社移転
2018年4月
スクール写真販売システムである「みんなの写真屋さん」のサービス開始
2019年7月
セコム㈱より買収提案を受け、㈱アロバの全株式を売却
2019年11月
顔認識AIによるLINEスタンプ作成アプリである「うちの子スタンプメーカー」のサービス開始
2020年3月
経営資源を再集約し効率的な事業展開推進のため、㈱DigiBookを吸収合併
2020年4月
シニアのための写真日記SNSである「ZUISO」のサービス開始
2020年9月
ビルメンテナンス業界向けクラウド写真報告書作成サービスである「ZENGO」のサービス開始
2021年8月
工事写真で建設DX(注2)を実現する記録AI(注3)クラウドである「蔵衛門クラウド」のサービス開始
2021年11月
配筋構造図から黒板を自動で作成できる電子小黒板作成AIである『e-Kokuban』の特許取得
2022年1月
顔認識AI搭載の卒園アルバムアプリである「みんなのアルバム屋さん」のサービス開始
2022年4月
建設DXプラットフォームの有料プランである「蔵衛門プレミアム」の販売開始
2022年6月
園と保護者をリアルタイムにつなぐ成長共有アプリである「せんせいみて!」の提供開始
2022年7月
蔵衛門クラウドのiOS版アプリである「蔵衛門クラウドApp」の提供開始
2022年8月
蔵衛門Pad用のデータ通信オプションである「ルクレSIM」を発売開始
2023年1月
ISMS認証(注4)を取得
2023年9月
遠隔臨場(注5)対応のウェアラブルカメラである「蔵衛門Cam」の発売開始
2023年12月
写真内の測定対象を検知し数値化する「e-Sokuryo(イーソクリョウ)」の特許取得
2024年6月
蔵衛門クラウドとシームレスに連携する施工記録iOSアプリである「蔵衛門カメラ」の提供開始
2024年11月
スマホで卒園アルバム作成ができる「うちの子アルバム」のサービス開始
2025年7月
工事写真を工種/種別/細別などに自動で構造化する「仕分けAI」を蔵衛門クラウドに搭載
2026年1月
子ども成長共有アプリである「うちの子」の提供開始
2026年6月
自動車の修理・整備記録AIクラウドである「AITURBO」のサービス開始

財務データ 

 2025年9月期の事業売上は2,920百万円で、構成比は事業領域別に、施工記録68.9%、成長記録31%、その他0.2%となっています。

 前期(25.9)は施工記録領域で「蔵衛門プレミアム」のID数が前年度比51.2%増に達したほか、成長記録領域でも「みんなの写真屋さん」が好調に推移し、前期比で売上は31%増、最終は226百万円で着地しました。

 今期(26.9)は引き続きストック型収益である「蔵衛門プレミアム」で契約社数前期比2割増を見込むなど事業拡大が進んでおり、売上は19%増、最終は464百万円を見込んでいます。1株利益は60.67円、配当は8円予想としています。

 なお、来期(27.9)は売上20.3%増の4,177百万円、最終益は70.9%増の792百万円を見込み、1株利益は91.73円、配当は24円の予想としています。

▌主要な経営指標等の推移

決算期2021/92022/92023/92024/92025/9
売上高1,8401,5811,6462,2242,920
経常益185△240△12677342
最終益121△124△8449226
純資産769584439428592
総資産9961,0841,0251,1951,617
※単位は百万円、単体決算

▌事業領域別の売上内訳(2025.9)

▌BPS(1株純資産) / EPS(1株利益)の推移

※株式分割/併合がある場合は遡及し算定。

▌比率分析

 企業の『収益力』や『安全性』を上場している情報・通信業585社の中央値と比較すると、収益力は売上高営業利益率が0%など、やや低い数値となっています。

 また、安全性の観点から資産負債構成を見ると、固定比率が21.3%となっており、平均的な状態といえます。

貸借対照表 B/S損益計算書 P/L
総資産 1,617 百万円売上高 2,920 百万円

▉流動資産
▉固定資産
▉流動負債
▉固定負債
▉純資産
▉売上原価
▉販管費一
▉営業利益
▉売上高
▉営業損失
収益性指標
売上高営業利益率 = 0%(μ:6.5 Me:8.1)
総資本営業利益率 = 0%(μ:6.6 Me:7.5)
自己資本利益率 = 38.2%(μ:-11.8 Me:10.1)
安全性指標
流動比率?「流動資産 ÷ 流動負債」で計算され、企業の短期的な財務安全性(支払い能力)を測定する指標。 = 145.5%(μ:328.5 Me:258.5)
固定比率?「固定資産 ÷ 純資産」で計算され、長期間に活用される固定資産がどれだけ純資産で調達されているかを測定する指標。一般的には100%以下が目安とされる。 = 21.3%(μ:110.4 Me:42.2)
自己資本比率?「自己資本 ÷ 総資本」で計算され、企業の中長期的な財務安全性を測定する指標。100%は無借金経営。 = 36.6%(μ:59.7 Me:62.5)
成長性指標
売上高成長率 = 31.3%(μ:13.2 Me:8.9)

※カッコ内の数値は情報・通信業(585社)の平均値(μ)及び中央値(Me)です。

株主の状況 

 現在の発行済株式総数は10,305千株で、株式保有割合は、その他88.3%、経営陣11.7%となっています。

 株式保有は安定株主が占めているため、初値や上場後の株価形成に際し、大きな懸念はありません。また、主要株主にロックアップが入っているのは安心材料になります。

株主名持株比率ロックアップ
TAK㈱44.94%180日
池田 武史33.58%
有馬 弘進(社長)11.82%180日
渋谷 充宏2.36%180日
池田 恭子1.77%180日
野村 絵里奈1.34%180日
東 哲0.75%180日
阿部 雅美0.37%180日
嶌﨑 香織0.37%180日
石倉 麻里奈0.37%180日
上記以外2.33%
(LPS:投資事業有限責任組合)

▌現在の株式総数と株主構成

株式総数 10,305千株(2026年9月8日現在)

?

11.7 %– %88.3 %– %
1,210 千株– 千株9,095 千株– 千株
※新株予約権による潜在株式(805千株)を含む。

2IPOの基本情報

公開株数 

 IPOの公募比率は15%と低く、売出される株式は、主にその他(創業者)の株式放出によるものです。初値形成にはややネガティブといえます。公募株式は、主に自己株式になります。

 上場する株式の時価総額は129.2億円で、今回募集する株式は上場時発行済株式の32.4%分に相当します。募集株式に対する投資家の資金供給額は52.2億円で、IPOとしては中大型以上の案件になります。

公募株 ?資金調達などを目的に企業が新たに投資家を募集する株式。500,000 株
内訳(新規発行) ?公募株のうち、上場により新たに発行する株式。0 株
(自己株式) ?公募株のうち、自社で保有する自社株式。500,000 株
売出株 ?既存株主が売り出す株式。3,341,000 株
内訳(買取引受) ?売出株のうち、証券会社が株主から買い取って投資家に販売する分。2,840,000 株
(OA) ?売出株のうち、公募・売出しの数量を超える需要があった場合、証券会社が対象企業の大株主等から一時的に株券を借りて、公募・売出しと同一条件で追加的に投資家に販売する分。公募・売出し数量の15%が上限。501,000 株
公開株 ?新たに証券取引所に上場される企業の株式。OA分の株式を含む上場される株式の上限。3,841,000 株

(IPO指標)

  時価総額 ?上場時の想定時価総額。上場時の発行済み株式数と想定価格から算出。  資金調達 ?IPOにより企業が新たに調達する資金額。公募株数と想定価格から算出。資金調達額が大きいほど事業拡大にプラスに働くため、IPOの評価は高くなる。 OR ?オファリング・レシオ(OR)。発行済み株式数のどの程度を株式市場に放出するかを示す指標。一般的にORが低いほど株式の「レア度」が高まり、初値が高くなりやすい。20~30%が平均値。  公募比率 ?公募・売出し総株数に占める公募株の割合(OR分除く)。公募比率が高いほどIPOが事業拡大にプラスに働くため、IPOの評価は高くなる。
129.2 億円6.8 億円35.2 %15 %
※時価総額と資金調達額は「想定価格」より算出。

▌上場後の株式総数と株主構成

???

11.7 %– %42.7 %– %32.4 %
※新株予約権による潜在株式(805千株)を含む。

幹事証券と抽選本数 

 今回のIPOではフィリップ証券が主幹事となっています。

▌幹事証券の引受株式数

証券会社割当率割当株数
フィリップ証券(主幹事)49.57%114,000株
SBI証券8.70%20,000株
マネックス証券8.70%20,000株
楽天証券8.70%20,000株
松井証券6.96%16,000株
東洋証券4.35%10,000株
安藤証券4.35%10,000株
水戸証券4.35%10,000株
JTG証券4.35%10,000株
合計100%230,000株

★ 委託販売による取扱株数(予想)

証券会社委託元取扱株数
DMM.com証券–500株
※取扱株数は過去実績を元に推定。

▌IPOの抽選割合と当選本数(予測)

45%
個人173本
抽選89本
裁量84本
90%
個人180本
抽選180本
裁量–本
90%
個人180本
抽選180本
裁量–本
90%
個人144本
抽選144本
裁量–本
80%
個人90本
抽選80本
裁量10本
100%
個人5本
抽選5本
裁量–本
※抽選割合は過去実績を元に推定。1本=1単元。

スケジュール 

上場承認日9月8日(火)
抽選申込期間9月29日(火)~10月2日(金)
当選発表日10月5日(月)
購入申込期間10月6日(火)~10月9日(金)
上場日10月15日(木)
※証券会社によってスケジュールは異なります。
SUNMONTUEWEDTHUFRISAT
920921922923924925926
927928929930101102103
1041051061071081091010
1011101210131014101510161017
1018101910201021102210231024

( 抽選申込 当選発表 購入申込 上場日 )

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Rating
IPOの評価と初値予想

▌注目度・業績評価

 業務効率関連のIPOは比較的人気化しやすく、人材難が深刻な建設現場での「DX」を成長軸とする点からも、注目度は高いといえます。直近では、「蔵衛門プレミアム」や「みんなの写真屋さん」の事業拡大により、売上・利益ともに飛躍的に伸びており、このままの成長速度が維持できるかが今後の焦点となります。

▌需給・価格評価

 IPOとしては中大型案件で、株主には安定株主しかおらず、ロックアップも入っており、需給に大きな不安はありません。来期(27.9)の利益予想に基づくPERは14.8倍と業種平均37.1倍(情報通信・グロース)と比較して割安な水準で、配当利回りは1.8%となっています。

▌IPO抽選へのスタンス

 今回のIPOは初値が公開価格を上回る可能性が高いため、IPO抽選には当選を狙って『参加』したいところです。

期待度評価点
 8.5 /15点
※★4以上 積極参加 ★2~3 参加 ★1 不参加

《IPOの評価指標》

 供給額 ?投資家がIPOで吸収する金額。公開株数(公募+売出)と想定価格から算出。小さいほど初値は上昇しやすい。 成長率 ?直近の売上高成長率(売上高の前年比)。下段は情報・通信業(全市場)における成長率の中央値。 ROE ?直近の自己資本利益率(=最終益/純資産)。下段は情報・通信業(全市場)におけるROEの中央値。 PER ?想定価格を基準にした株価収益率。下段は情報・通信業(グロース)の単純PER(26.4末時点)。 PBR ?想定価格を基準にした株価純資産倍率。純資産はIPOによる増資分を含む。下段は情報・通信業(グロース)の単純PBR(26.4末時点)。
52.2 億円31.3 %38.2 %57.1 倍10.6 倍
情報・通信8.9 %10.1 %37.1 倍3.3 倍
※実績値で計算、下段は業種別の数値(成長率とROEは中央値)。
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初値予想と結果 

 上記のIPO評価を踏まえた上で、初値は公開価格520円から+230円(+44.2%)高い750円と予想します。なお、AI予測値は1,227円となっており、これより低い弱気の予想としています。

初値予想
(公開価格比)
750円(10/5予想)
(+230円 / +44.2%)
想定価格 ?正式には想定発行価格。企業の成長戦略や業績、類似企業の株価などを参考に、発行企業と主幹事証券によって設定される。公開価格を決定していくプロセスの目安となる。500円
仮条件 ?公開価格がブックビルディング方式で決められる際、引受証券会社があらかじめ提示する価格帯。機関投資家や他の幹事証券会社等のヒアリング結果を勘案し、主幹事証券と発行企業によって決定される。500円 ~ 520円
公開価格 ?株式を新規に公開した際の公募・売り出し価格。520円
初値 ?証券取引所に上場後、最初に取引が成立した値段。
(公開価格比)
800円
(+280円 / +53.8%)

▌AIの予測値(10/5更新)

AI予測1,227円AI予測の詳細

▌初値騰落率の目安

+44.2 %+136.0 %+50.3 %+174.1 %
(公開価格比)(公開価格比)福祉超小型

過去のIPO 

 最後に過去の類似IPOの状況ですが、直近では24年3月に上場したL is B(145A)の初値騰落率は+30.7%でした。

 今回のIPOと同じ業務効率関連に分類されるIPOは2007年以降33件で、初値が公開価格を上回った割合(勝率)は90.9%、初値騰落率の平均は+106.2%(中央値+101.1%)となっています。

 また、今回と同じ中大型以上のIPOは2017年以降171件で、勝率は55.0%、初値騰落率の平均は+15.6%(中央値+2.5%)となっています。

▌類似案件のIPO実績

銘柄名騰落率 %供給額 億成長率 %ROE %
エルイズビー+30.7%15.431.7%7.2%
CCT+101.1%14.316.1%17.5%
スパイダープラス+48.4%88.853.4%19.8%

▌業務効率のIPO実績
(DXなど自動化・効率化を目的としたサービス)

業務効率勝率平均騰落率
33 件
(2007年以降)
90.9 %
(30件 / 33件)
+106.2 %
(Me:+101.1 %)

(2026/9/9 現在)

業務効率の直近IPO

コード/銘柄上場日初値騰落率
598A チャットプラス2026/7/15+111.5 %
558A SQUEEZE2026/4/22+8.7 %
519A ベーシック2026/3/25-8.0 %
334A VPJ2025/3/25+112.6 %
298A GVATECH2024/12/26+1.4 %

業務効率のIPO騰落率分布

▌中大型以上のIPO実績
(中大型以上:供給額50億円以上のIPO)

中大型以上勝率平均騰落率
171 件
(2017年以降)
55.0 %
(94件 / 171件)
+15.6 %
(Me:+2.5 %)

(2026/9/9 現在)

中大型以上の直近IPO

コード/銘柄上場日初値騰落率
593A ティアフォー2026/7/22-7.0 %
603A アイ・グリッド2026/7/29+23.8 %
581A GO2026/6/16+21.3 %
523A セイワHD2026/3/27-2.4 %
505A ギークリー2026/2/27-7.5 %

中大型以上のIPO騰落率分布

(データ引用:日本証券取引所 新規上場会社情報)















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